世界銀行東京防災ハブ:知見共有プログラム



知見共有プログラムについて

日本-世界銀行防災共同プログラムを構成要素のひとつである「知見共有プログラム」は、防災主流化のための4テーマを軸に、日本の知見・専門知識・技術を開発途上国と共有することによる各国の防災主流化を支援しています。






本プログラムは、以下の活動を通して支援を行っています。

  • 知識の共有 と分析作業;
  • 能力強化 (キャパシティ・ビルディング);
  • 解決策の開発;
  • 世界銀行内部、日本の公的組織、民間セクター、学術・研究機関、市民社会と協力・連携の上での支援・ネットワーク活動;
  • 途上国で取り入れ可能な日本の革新的取り組みの特定

日本-世界銀行防災共同プログラム


世界銀行東京防災ハブ

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